小森あや

Part
ストレッチゲスト4
Portrait
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Profile
北海道生まれ。武蔵野美術大学空間演出デザイン学科卒業後、アートユニット「明和電機」に在籍。その後、フェスティバル/トーキョーや京都の劇団、TASKO inc.を経て、フリーランスのアートマネージャーとして一般社団法人ベンチに参加。パフォーミングアーツを中心に、観客と作品をつなぐ空間と制作環境をつくり続けている。近年の参加作品に、佐々木文美『セレモニー』(2022)、小㞍健太+森永泰弘『ころり』(2022)、『未練の幽霊と怪物―「挫波」「敦賀」―』(2021)、『サンガツ@WWW』(2019)、小泉明郎『縛られたプロメテウス』(2019)、サエボーグ『House of L』(2019)がある。